Kirschbaum

ハマっているモノについて徒然語るblog

【イベントレポ】一日教授やっちゃいます!@同志社

今思ったんですが、レポートっつってもカオス過ぎて何を書いたらいいのやら。。。
って感じなので腹筋が崩壊しそうだったりとか、声優としてのまじめな一面だったりとか、気になった部分を箇条書きに書きます。
詳しい内容なんかは色々なところで色々なレポートがあると思うので、そちらを参照してください。
それから、私自身は中村繪里子さんが一番好きではあるので、えりりんのリアクションなどが結構多めです。
ご了承下さい。

・アッキー「京都といえば生八橋!」
・中村先生、しきりにオーバーニーがずれ落ちるのを気にする。
同志社大学の学生さんがアシスタントとして登場。ツッチー君(20)色々といじられる。

(声優になったきっかけの質問で)
えりりん「私って自己顕示欲が強かったと思う」
「小さい頃ディズニーランドで踊ってずっと踊ってる映像が母親から発掘されてDVD化されてしまった。死にたい」
「元々自分の声が変だといわれて、それをかわいいといってくれる人もいなくて。そういったコンプレックスがあるから、それを克服しよう、って役者を目指した」
あさぽん「ぶっちゃけ覚えてないんですよねぇ」
えりりん「アッキーとはジェネレーションギャップを感じることはあるけど、セーラームーンなら共通の話題になる! いつのシリーズなのかは分からないけど」

(キャラクターを演技する上での質問で)
・「制作会社さんの指示ですねぇ」
・アッキー「キャラクターの設定や容姿を見て自分で構成してみて、後は現場での指示で微調整をしていく」
えりりん「私は養成所で、声でキャラクターを作るのではなく、演技で作れ、と言われた。声を変化させるのであれば機械でやらせた方が楽、だとも」
あさぽん「私は繪里子さんと逆で、声からキャラクターを作っていく感じです」

(生アフレコ・お題『シンデレラ』)
・中村先生、シンデレラのキャラクター設定解説の時になぜかアキレス腱を伸ばす。
あさぽん「継母は45歳」えりりん「熟女」
あさぽん「姉Aは25歳」えりりん「ぴちぴち」
あさぽん「姉Bは22歳」えりりん「もっとぴちぴち」
あさぽん「シンデレラは18歳」えりりん「犯罪」
あさぽん一人3役(姉A、姉B、シンデレラ)
・アッキーの魔女役。アフレコなのに杖突いて死にそうな感じでマイクに近づく。
えりりんの人外キャラクター達(馬だったり、ねずみだったり、ねるねるねるねの魔女だったり)
あさぽんの王子様。明らかに若本紀夫だったり花輪君だったり。
あさぽんの花輪君からちびまるこちゃんのものまねに発展。

(ラジオドラマ)
・学生オリジナルの脚本・キャラクター設定によるラジオドラマ実践。
・名前が「ある日の風景その1」 アイマス勢は完全に爆笑。そりゃそうだ。
・キャラクターのイラストなども設定されており、割と本格的。
・ここは素直に先生たちの演技と脚本の素晴らしさに感銘してしまう。

ここで次のシーンのために少し準備。暗かった会場が少し明るくなる。
個人的に休憩と言われていないので席を立たなかったが、席を立つ方がチラホラ。
すると、1分もしないうちにゲスト3人が再登場。あわてて戻る人、どうすれば良いか迷ってる人がチラホラ。
えりりん「あ、いいよいいよ。とりあえず、20分まで休憩で」

(休憩時間?)
・OPにてマイケルの真似をしていたアッキー、あさぽん。巻きの指示が入っていてえりりんがやっていなかったため、急遽やることに。
・アッキーの「チャーチャー♪」というBGM(?)と共に、マイケルっぽく踊るえりりん。せくすぃーなダンスだったが、マイケルではないw
・アッキーのBGMがなんとなくスリラーだとは分かったが、後半はなにがなにやら。
爆笑と手拍子の中、踊る中村先生はすごかったなぁ。

(ラジオ番組のお仕事)
・アッキー「なるほど the ハセガワールドー♪」
えりりん「給食の時間が苦手だった。あげぱんの粉が口の周りにつきまくってたし」
・ブ ル マ
えりりん「私この間振られた! イケメン君に『彼女いますか?』『いません』即答だった。拒否られてた」
(実際この話題なんかすげーざわついたんだよなぁ。この間のモノノキといい、どうして女性声優の恋バナで騒然となるかね?)